不倫をテーマにした曲がけっこうある

今回は恋愛の歌、それも不倫や叶わぬ恋にの音楽について。
不倫のイメージに合う曲(唄)は?
かなり多いですね。これだけ多いということはJPOPでは好まれるジャンルかもしれませんね。

上位にランキングされている曲はなっとくできるものがほとんどですが、1~2票程度の曲は首を傾げたくなるものもありますね。
これはおそらく曲ではなくアーティストに不倫のイメージがついてしまっている人の曲に投票している人がいるからでしょう。これもよく考えたらなるほどと頷けますね。

ところで、こんなの見てたらちょっと不倫してみたくなりませんか?

ちょっととか軽い気持ち出てきるものではありませんが、人妻出会いサイトとかで人の体験談を見て疑似体験してみる程度なら良いでしょう。

グレンミラー

大御所のジャズミュージシャンをかたろうなんてもちろん自分には
早いのはわかています。
でも周りにはわかいのに珍しいなんていわれるくらいジャズオンリーです。
しかも古い方が自分にはあっているようです。
ジャズってちょっとかっこつけたくなる。
そんな気恥かしさが自分には心地よいのです。
昔の人の生き様や人生祖物がジャズですから
自分の人生もジャズで彩れたら素敵だなって憧れがあるかもしれません。
あれこれ好みはありますが自分は大概のものはオーソドックスが趣味です。
革新的で前衛的なものはそれはそれですばらしいけれども
温故知新。
古いものを知ってこその新しいものですから
基礎はしっかりしなくてはね。
夏らしくなってきて誰かとお酒を片手に古いダンスでも。
そんな気分の時はJAZZでもグレンミラーはいかがでしょうか。
誰しもが耳にして入りやすい。
楽しいJAZZなら誰にも愛されるでしょう。
今日はムーンライトセレナーデとThe Little Brown Jug(茶色の小瓶)等をききながら
眠ります。

サラボーン

あの太い声に大胆なスキャットを女性ボーカルで
こなしているほかの歌手はしりません。
スキャットを女性がするなんて最初聞いたときはしびれました。
彼女は低音から高音までぶれることなく黒人特有の伸びやかかつ
太目のハスキーボイスで魅了してくれました。
彼女の一番好きな歌はバートランドの子守歌です。
とても切ないうたですが大好きです。
とても悲しいことに66歳でお亡くなりになられてもっと
もっと歌ってほしかったとおもいます。
昔ながらのミュージシャンはボーカリストであっても
ヘビースモーカーにヘビードランカーですから
しかたありませんね。
彼女の容姿もまた大好きでした。
大柄なきもったまかあちゃんの感じが聞いてて安心するではありませんか。
今夜もバートランドで一杯やれそうですね。

音楽最近聞いてますか?

CDが売れない売れないとよく言われている昨今ですが、たしかに音楽聴かなくなったなと思います。

性格にいうならば音楽を聴かなくなったのではなく、音楽単体で聞かなくなったという感じでしょうか。

CDが売れないといってもアイドルのCDなどは結構売れているようなので、純粋に音楽を聴くために買っているわけじゃないということがなんとなくわかりますよね。

音楽業界は違法ダウンロードの所為にしたいようですが、改正著作権法が施行された後でも状況が改善しないところをみると、単純に楽曲に魅力がないだけでは…と思ってしまいます。

出会い系スマホアプリはすごいらしい

音楽とは無関係ですが、最近スマホを使い始めました。

するといろんな流行のアプリをインストールしたくなりますよね?

で探してみるとスマホ出会い系アプリ(参考サイト)がすごいらしいんです。

どうすごいかというと、たとえばこの出会いアプリならGPS連動型マップで近くにいる利用者を見れたり、ただ見るだけじゃなくて話しかけたり出来るんですよ!

しかもタダ!どうしてタダでやっていけるんでしょうか?

でもよく落ちるしサーバーに繋がらないことも多いので多少ストレスは感じますね・・・。

グレンミラーが好きです。

私はジャズが好きです。

中でもグレンミラーのムーンライト・セレナーデがとてもすきです。

オールドジャズの中でもビッグバンドやトリオ、カルテット等、人数構成はいろいろありますが、もともとは

ピアノやトランペットが好きだったんです。

ピアノは癒し、トランペットは哀愁といった印象があり、20歳になるころにはジャズしか聞かなくなっていました。

ピアノで言うとセロニアス・モンク、トランペットでいうとディジーガレスピーなんかがお勧めですかね。

ビックバンドはなんだか吹奏楽の部活のイメージがぬぐいきれないのであんまり聞かなかったんですが、

年をとるにつれ、あ、こんなゆったりしたJAZZもよいものだなと頷くことがふえました。

上記のグレンミラーやペニーグッドマンなんかは楽団があり、今でもその名は有名ですね。

小さなライブハウスでよくJAZZ観賞はするのですが、

一度は大きなホールで演奏を聞いてみたいです。